沿革
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1986年
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野村證券とのジョイントベンチャーとして野村バブコック・アンド・ブラウンを設立
主な業務は日本におけるリース事業(主に航空機リース)
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1998年3月
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野村バブコック・アンド・ブラウンとの資本関係を解消(業務提携は継続)
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1998年6月
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米国のバブコック・アンド・ブラウン・リミテッドパートナーシップ(当時)が日本における投資・投資顧問業務及び投資銀行業務のため子会社(現在のバブコック・アンド・ブラウン株式会社)を設立
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2005年4月
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日本の不動産に特化した初めての日本外上場の不動産投資信託(LPT)であるバブコック・アンド・ブラウン・ジャパン・プロパティー・トラストを豪州証券取引所に上場
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バブコック・アンド・ブラウンは、日本市場において20年以上の実績を築いており、日本の金融市場、法律、税務、会計規則及び取引慣行を熟知しております。